中国と韓国のメディアが、PM2・5でケンカしとるで~ 批判合戦!どっちが勝つのか!?
中国で深刻化している微小粒子状物質「PM2・5」による大気汚染をめぐり、中国と韓国のメディアがバトルを展開している。韓国側が「大気汚染の原因は中国」と断定したのに対し、中国側は「事実無根」と反論。批判合戦は大気汚染にとどまらず、携帯電話や整形手術にまで拡大している。
「反日」連携を呼びかけるなど、韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領は中国重視の姿勢を取っているが、かつての宗主国は冷淡なようだ。
「韓国の首都圏の大気汚染物質は、40%以上が中国から飛来したものと推定されている」韓国紙・朝鮮日報は4日の社説でこう指摘し、中国で発生したPM2・5が偏西風に乗って同国に到達する危険性に警鐘を鳴らした。
日本でも西日本でPM2・5の飛来が懸念されているが、より近い韓国は深刻だ。韓国の環境省と国立環境科学院によると、PM2・5よりも粒子が大きいPM10の濃度が、韓国の首都圏で12時間以上も環境基準値を超過したのは今年に入って計19回もある。
一昨年の11回、昨年の3回と比べれば驚異的なハイペースで、同院は今月1日、「子供や高齢者は長時間の外出を控えるように」と呼びかけた。
こうした大気汚染の発生源とみなされているのが中国だ。韓国各紙には「中国の世論を呼び覚ませ」「中国発の黒い災い」などといった見出しが連日のように躍っている。
これに中国メディアが反撃してきた。
中国紙・新京報は2日、専門家の話を引用する形で「PM2・5は風に乗って拡散するが、韓国に渡っていくほどではない」と反論。さらに、韓国に多い汚染物質・窒素酸化物は中国では多くないとして、「中国のせいにするのは話にならない」と断じた。
当然、韓国メディアの怒りは収まらない。
韓国紙・中央日報は4日の記事で、中国メディアの「中国で荒稼ぎする韓国の整形外科医」や「不具合が多い韓国製携帯電話」といった報道を取り上げ、こうした外国企業バッシングが「批判根拠が不足しており、むしろ嘲笑される」と揶揄してみせた。
といっても、韓国も、科学的根拠もなく福島県など8県の水産物の輸入を禁止するなど、「批判根拠が不足」している点では中国と大差はない。
本紙で『新悪韓論』を連載するジャーナリストの室谷克実氏は「韓国は精神的に中国に寄っていったが、最近になって『得したことは何もない』と気がつきだした。中国は不法漁船の取り締まりもやらず、サムスンたたきまでやっている。中国は韓国をランク下に見ている。日本としては、中韓のバトルは面白いので、笑ってみていればいい」と語っている。
いいよイイヨ、もっとやれ!
口喧嘩は中国の方が強そうだw
そして最後は日本のせいにして話終わらせるんだろ
日本は関係ないからなwwww
日本が悪いって言うなよ
ほこ×たての後番組に
中×韓を作れば、フジの視聴率も回復するかも
http://www3.nhk.or.jp/news/taiki/
日本がPM2.5の拡散予測を出せば出すほど、韓国の擁護になってしまうというわけか
甚だしく心外だな
というか韓国は最近までPM2.5を計測できる機械が国内に2台しかなかったくせにw
だから昨冬、日本はこれでワーワー言ってる時も
韓国ではニュースにすらならなかったろw
> 中国側は「事実無根」と反論。
凄い国やな…
勝てんわ (;´Д`)
事実無根ってことはないでしょ!!!!
中国の対策に期待する!
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131113/frn1311131533005-n1.htm
中国と韓国のメディアが、PM2・5で批判合戦! 携帯電話や整形手術にまで拡大wwwwww : はぅわ!2chまとめ




