韓国はそんなに日本が気になるのwww 朴槿恵大統領ヨーロッパ歴訪に行っても「日本が、日本が・・・」 反日路線一直線だ~ マッコリが売れなくなるよ
▲朴槿恵(パク・クネ)大統領がフランス、英国、ベルギー、ヨーロッパ聨合など6泊8日の西ヨーロッパ歴訪のために2日、ソウル空港を通って出国した。
(パリ=聯合ニュース)パク・ソンジン特派員=朴槿恵(パク・クネ)大統領は2日(現地時間)葛藤が続く韓日関係と関連して「日本がヨーロッパ聨合(EU)の統合を見て異なる態度を見せて欲しい」と促した。
西ヨーロッパ歴訪に出たパク大統領は最初の訪問国、フランスのフィガロ紙とのインタビューで両国の過去の歴史葛藤解消のために日本が先に積極的に出るよう要求した。フィガロとのインタビューはフランス訪問を控えたこの日、大統領府で行なわれた。
パク大統領は「日本は韓国ととても近い隣国で価値と理解を共有している」と紹介し「私たちは両国関係を未来指向の関係に発展させたいが、一部の日本政治家たちが過去の歴史について度々、退行的な発言をして残念だ」と語った。
パク大統領は「ヨーロッパの統合はドイツが過去の誤りに対し建設的な態度を見せることによって可能だった。日本がヨーロッパ統合の過程を詳しく調べ国際社会と協力を強化するために他の態度を見せること」を促した。
北朝鮮、金正恩(キム・ジョンウン)国防委員会第1委員長と首脳会談を開くつもりがあるかという質問にパク大統領は「北朝鮮を助ける準備ができている。キム第1委員長と会うことが韓半島の平和と南北関係発展のために必要だと判断されれば、首脳会談をする用意がある」と答えた。しかし「その会談が一回行事に終わってはならず、結果が無くてもダメだというのが私たちの立場だ。真実性が最も重要だ」と強調した。
フィガロは母親が北朝鮮工作員、文世光(ムン・セグァン)の銃撃で死亡した個人史を取り上げ、パク大統領に韓半島分断の解決策を訊ねた。これに対してパク大統領は「北朝鮮工作員が母を暗殺して私の人生は完全に変わった。そのような悲劇を繰り返してはならない」と強調した。続けて「韓半島信頼プロセスを通じて北朝鮮が国際社会の責任ある一員になれるようにする」と語った。
北朝鮮核兵器開発問題についてパク大統領は「北朝鮮は経済と核兵器を同時に開発できるという錯覚から抜け出さなければならない。韓国はいずれの場合も北朝鮮の核兵器を容認しないだろうし、国際社会も北朝鮮の核開発に反対している」と説明した。
韓国とフランス両国関係についてパク大統領は「両国は130年前からとても緊密な関係を結んだ。6・25韓国動乱(朝鮮戦争)の時もフランスは大韓民国の自由を守るよう派兵し、非常に感謝している」と話した。引き続き「フランスは文化強国であり先端技術を持った韓国の最高パートナー。今回の訪問でフランスと韓国が各分野の協力でシナジー効果が出せるよう希望する」と付け加えた。
パク大統領は「個人的にも若い頃、フランスで勉強したことがあってとても良い思い出を持っている。大統領としてフランスに再び帰れるとは思ってもみなかった。」とし、フランス訪問に対する期待感を表わした。
フィガロはこのインタビューとともに「シェークスピア作品の主人公のような運命を持った後継者」というタイトルの記事でパク大統領の個人史を紹介した。同紙はパク大統領が39年前の1974年フランス留学中に母親が北朝鮮工作員の銃に撃たれて亡くなって帰国したとフランスとの縁を紹介した。
(後略:朴槿恵の経歴)
ソース:聯合ニュース(韓国語) 朴大統領"日本はヨーロッパ統合見ながら態度変えなければ"
http://www.yonhapnews.co.kr/politics/2013/11/02/0501000000AKR20131102056000081.HTML
<コメント>
予想通りの行動
ところで、ヨーロッパがいつ統合したんですかね?
「日本は韓国ととても近い隣国で価値と理解を共有している」
どの口が言ってんだよこんな事。
あれだけ各国議会で日本の悪口言って回ってるのに。
節操がないというか信じられんわ。
なぜヨーロッパまで行って日本の話が出てくるんだ?
こ、これは・・・
ヨーロッパに行ってるのに、日本のこと気になってしょうがない
大統領の素養無しだな
せっかくヨーロッパに行ってるんだから、戦後のオーストリアの態度をよく学んで欲しいですね。
日本における韓国、ドイツにおけるオーストリアは状況が良く似ていますよ。
ヨーロッパ歴訪中も「日本ガー日本ガー」って言い続けて日本人を楽しませてほしいなw
パク・クネ大統領全然変わってなくてむしろ驚くw
阿倍はこれまでスタンス維持で問題無し
【韓国】 ヨーロッパ歴訪に出発した朴槿恵大統領「日本はヨーロッパの統合を見て態度を変えて欲しい」仏紙インタビュー : はぅわ! 韓国・中国・ニュース・まとめ






